//業務可視化ソリューション
業務可視化ソリューション 2017-08-24T17:11:36+00:00

業務改善の第一歩は、業務の現状把握から

「業務可視化ソリューション」

改善の前にこんな課題残っていませんか

  • 現場の業務実態を把握できていない
  • 実際の業務の流れが分からない

  • 属人化してブラックボックスになっている業務がある

  • どんなシステムを使っているのか分からない

  • どんな帳票を使っているのか分からない

業務改革、システム刷新、RPAによる自動化…改善活動に着手する前に、現状業務の把握は出来ていますか。改善活動を推進する前や、改善の企画立案をする前に、現場がどのような業務をどのような流れで進めているのかを知っておく必要があります。その為には、業務の洗い出しを行い、業務の流れをフローチャート形式で見える化する業務の可視化が有効です。

業務改善の前に整備しておく5つのポイント

  • 現場の業務を一覧表形式で管理できている

  • 業務プロセスが見える化できている

  • 誰でも引き継げるように業務の標準化ができている

  • 利用システムを一覧で把握できている

  • 利用帳票を一覧で管理できている

業務一覧をベースとした、業務プロセスの見える化。そして業務上で利用しているシステムや帳票の把握・管理を行うことによって、後戻りの無い改善プロジェクトへと繋げることが可能となります。

業務改善に向けた3つのステップで
いつでも改善できる環境を構築へ

①業務の棚卸

現場で行われているすべての業務を網羅的に抽出し、3~4階層で構成される業務一覧表を作成します。

②業務の可視化

業務の流れをフローチャート形式で図式化していきます。
合わせて業務詳細、利用システム、利用帳票なども定義していきます。

③改善活動

業務プロセスの改善、システム刷新、RPAによる自動化など、さまざまな改善活動を推進します。

プロジェクトを支援するサービス・製品

業務棚卸支援サービス

業務責任者へのヒアリングによるトップダウンアプローチと、現場担当者へのアンケート調査によるボトムアップアプローチを組み合わせる、業務棚卸ノウハウを活かしたプロジェクト支援を行っております。予算や体制に応じて事務局支援から実際にプロジェクトメンバーとなってのプロジェクト推進支援など、サービスの柔軟なカスタマイズが可能です。

棚卸サービスの詳細へ

業務可視化支援サービス

業務責任者へのヒアリングによるトップダウンアプローチと、現場担当者へのアンケート調査によるボトムアップアプローチを組み合わせる、業務棚卸ノウハウを活かしたプロジェクト支援を行っております。予算や体制に応じて事務局支援から実際にプロジェクトメンバーとなってのプロジェクト推進支援など、サービスの柔軟なカスタマイズが可能です。

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